ページ更新記録 (ほとんど日記状態)
2003年04月29日(緑)
2月3日の「節分の日」の話題や、3月14日に購入した「ブラック・ジャック・ザ・カルテ・ファイナル(海拓社)」の
補助説明として、「ブラック・ジャック」の
単行本未収録話に関するミニ・レポートを
調査報告書に追加させていただきました…が、ぢつは
まだ「第28話【指】」オンリ〜しか
書き込んでおりません〜☆(イッキに書けなくて大陳謝★) これから他の
お話も 少しずつ埋めていくつもりですけど、完成(?)いたしましたら、またココ(更新記録)で
ご報告申し上げたいと思います。(今日が「みどりの日」だから
緑郎さんネタだけにした…とゆ〜訳ではございません〜!)
2003年04月28日(月)
先週は
本屋さんへ行く機会がなかった(できなかった…)ので、今日、お昼休みに
とりあえず「月刊
手塚治虫マガジン
怒濤の創刊第2号!!(KKベストセラーズ)」だけ購入してまいりました〜♪ そして帰宅してみると、キッチン台の上に「鉄腕アトムふりかけ
20袋入(丸美屋)」が ちょこん と置いてあり、父曰く
《お弁当と一緒に持っていきなさい》。 ありがと〜☆ お父上! でもNは知っている…父上もコレと同じ
ふりかけを、お弁当と一緒に持っていってることを♪ 密かに生徒に見せびらかして
楽しんでいるのだろ〜か???(あんな
ガキ大将オヤジでも、いちお〜教員なんだよなぁ…)
2003年04月26日(湯)
ミニ・レポート「岬☆玲様の
御切り絵(お披露目ページ)」を、調査報告書に収録させていただきました♪ 岬☆玲様から賜りました
美しい「コードネーム:花嫁」様の
お姿を、皆様、再度(何度でも!)ご覧くださいまし〜☆
2003年04月24日(木)
今年 2003年は
アトム君の
お誕生日とゆ〜コトで、世間的に大変
盛り上がった年となりましたが、ぢつは
《初出の月刊誌「少年」では アトム君の
お誕生日は 2013年になっていた》
…とゆ〜ウワサは、以前から耳にいたしておりました。それが今回
真一君の
おかげで(笑)、実際に自分の目で確かめられたとゆ〜訳でございまふ☆ アトム君の生みの親
天馬博士が 《二〇一三年四月七日》!
と叫ばれる場面は、「少年パンチ11号」では合計3回
出てまいります。どのコマも 目を皿のよ〜にして(?)チェックさせていただきましたけど、間違いなく全部
《二〇一三年四月七日》 になっておりましたぁ♪ う〜ん…てぇコトはぁ…ど〜して後から2003年に変えられちゃったんでしょぉねぇ〜? 10年減らし(?)の真相を知りたいと思いつつ、天国の手塚先生と
お話できない自分が悔しゅうございますわん…★
2003年04月23日(本)
魚拓だか
失敗したCTスキャンだか〜って感じの
楽しい 《四次元の図解》 ページは、これで オシマイですっ♪ 右下の、ステキに
めっちゃくちゃな怪物を描かれた時の手塚先生は、どんな
ご気分だったのでしょ〜か? 怪物の足元で
慌てふためきながら逃げている馬たちが、全部
ノッコ兵長殿みたいに見えてしまうのは、Nの目がヘンだからでしょ〜か?(←
否定できず…★) さて それでは
これで…って、お待ちくださいっ!
《四次元の図解》 ページは 確かにオシマイなんですけど、「ミーバの巻
編」まで
オシマイになってしまった訳ではありませんよん☆ 超有名なセリフの謎が
残っているぢゃ〜ございませんか♪ 「鉄腕アトム・ミーバの巻」といえば、アトム君の
お誕生日が発覚(?)した巻…。そう、あの二〇一三年四月七日のセリフでございますよっ! 《「ミーバの巻
編」最終回(明日)に続く》
2003年04月22日(火)
《四次元の図解》
ページの続きでございます。あと数十年で
付録本とともに ボロボロ崩れ去ってしまうであろう(涙)
真一君のアルバイトの足跡…いえ…これは
ほっとんど【魚拓】でございますな〜☆(笑) 見開き左の77ページは、二次元生物スパイダー氏の監修(?)による、真一君の
《美しい魚拓の取り方講座》
とも云へるでせう♪(← 全然
違いますって…★) 78ページには
もう真一君の お姿はなく、魚拓(平面と
くっついたところ)だけになってしまいますけれども、こんな面白いページが
単行本化の際にカットされてしまうなんて…ああ…もったいなや…。(しかし、スパイダー
(オムカエデゴンス) 氏に
「オバケ」呼ばわりなんかされたくないぞ〜っ☆
(苦笑)) 《「ミーバの巻 編」次回(明日)に続く》
2003年04月22日(火)
過去の特別バージョン(?)トップ・ページを、お祝いの日から参照していただけるよ〜にいたしました。現在、2002年11月03日,2003年01月01日,2003年04月07日
の3つが登録されておりますけれども、今後
随時 追加していくことになるだろ〜♪ と
思いまぁす☆
2003年04月21日(月)
念のため… 《特出》
を国語辞典で調べてみました。「他にぬきんでて特別に優れていること。傑出。(大辞林)」…う〜ん…それはナイな(←
こらこら★)…やっぱり「特別出演」の略でせう♪(笑) さぁて
イイカゲン、《四次元の図解》 メイン・ページの
ご説明に入りませんと…。《ここからさきは よみたい人は
よんでください よみたくない人 は 79ページ
へ とんでください》
なんて書かれちゃって、後の単行本化の際に
本当に飛ばされてしまった
悲運のページ(???) 76〜77で
ございまふ☆ 76ページの左下のコマに、真一君とボッコ隊長殿が
仲良く並んで ご登場〜♪ しかし
その背後(?)には、無気味な四次元生物が
牙をむいてニンマリと…。(笑) 《もし
四次元の世界に 生きものがいたとしたら
ぼくたちは どんなものか
正体をみることができ ない》
とゆ〜説明文が付いておりますけれども、どっちみち
目なんか
つぶっていたら、なぁんにも見えないですよぉぉぉ…お二人サン! 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月20日(穀)
お休み予定だった日に仕事が入るのは、も〜実際…Nの日常茶飯事なんですけど(苦笑)、そ〜ゆ〜現実とは全然違った意味で、手塚キャラの皆様も
残業に勤しんでくださる場合がありまふ☆ メインの
お仕事が終わった(or お仕事中の)キャラたちが、めでたく手塚先生の
スター・システムに組み込まれて(あるいは単純にゲストとして)他の作品に登場されますと、また格別な面白さが生まれてまいります〜♪(コレなんかも
そ〜ですよねっ☆) しかし、その登場の仕方が
あまりにも お遊び的(?
笑)すぎちゃうと、後の単行本化の際に
カットされてしまったり…いたします★ 今回の
《四次元の図解》 ページは
まさにソレ。四次元の生物である
ミーバの お母さんが、天馬博士の前で自分がオバケに見える理由を語ってくれていますが、その補助説明として、75〜78ページに渡って
手塚先生は
オマケのコマを用意してくださいました♪ そこに登場したのが真一君&ボッコ隊長殿だったとゆ〜訳です☆ 75ページにいきなり現れた真一君の左には、「→」マーク付きで
《特出》 と(手塚先生の手書きで)記入されておりまふ。これは「特報出版」でも「特割出品」でも「特設出玉」でもなく(←
当たり前だろ…★)、「特別出演」の意味かと思われまふ♪ 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月19日(土)
急ぎの仕事が入ってしまいましたので、今日は
ちょっぴり手抜きを させていただきます…。「少年パンチ11号」の裏表紙で
ございまふ♪ 美しい切手コレクションは、昔も今も
青少年の憧れですよねっ☆(←
そうなの…?) 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月18日(金)
結果的には ビンゴ〜!
だった「少年パンチ11号」でありましたが、実際に(真一君がアルバイトしている
お姿を)自分の目で確認するまでは、本当にコレが探していた付録本なのか、不安な気持ちも拭い去れませんでした。なぜなら…この付録本に載っている「鉄腕アトム」には、サブタイトルが付いていなかったのです〜〜〜★ 事前調査で「ミーバの巻(原題:四次元の少年の巻)」は、月刊誌「少年」の
1966年9月号から12月号まで
連載されていたコトだけは わかっておりました♪ 更に「鉄腕アトム
9(講談社漫画文庫)」に収録されているページを大まかに分析してみたところ、捜索中の
《四次元の図解》 ページは 11月号に載っていた可能性が高いコトも
判明いたしておりました♪ そして見つけた「黒い風」が表紙の付録本には、期待通り
《少年 11月号 ふろく》 の文字が! ああ
それなのに それなのに…付録本に
サブタイトルは無し…。その上、せっかく事前調査した内容と異なる事実も発覚してしまいましたぁ…。なんと
1966年11月号の「少年」に掲載されていた「鉄腕アトム」のサブタイトルは、「四次元の少年の巻」ではなく「メラニン一族の巻
5」だったのですぅぅぅ★ こ、こは如何にっ!? ま〜♪
後日すぐに知ったコトなんですけど、「鉄腕アトム大図鑑(講談社)」に
この事件の
あらまし(? 単行本化の際に改題されたってコト♪)が
ちゃんと載ってた訳でして…もっと念入りに事前調査をしていれば、あんな不安は抱かずに済んだのね〜〜〜っ★(泣) 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月17日(木)
ところで、ここで
ちょっと脱線(?)させていただきますけど、この付録本の正式名称は、皆様、何だと思われますか〜? Nは最初「少年パンチ11月号」だと思っていたんですけれども、名探偵
深雪様が、大変
興味深い情報を ご提供くださいましたっ☆ その御調査報告書によりますと、左上に書かれている
《少年11パンチ》
の正しい読み方(?)は、「少年11月号ふろく
少年パンチ11号」だそ〜でございまふ♪ 詳しくは、深雪様の「画像Upload掲示板」を
ご覧くださいますよう、よろしく お願い申し上げます。(ただし…いつまでも掲載されてはおりませんので、皆様、どうぞ
お早めに…) Nなら見落としてしまいそ〜な
こんな細かいトコロまで…さすがでございますわ〜深雪様っ! 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月16日(水)
今回、真一君のアルバイト情報(?)を教えてくださいましたのは、頭脳も
お屋敷もエンサイクロペディアな HAYAKO様でございました☆ その貴重な御情報によりますと、Nが緊急指名手配していた「少年」の付録本の表紙には、石森章太郎先生の「黒い風」が
ばば〜ん! と載っているとのこと♪ ここまで詳しく
タレコミしてくださいましたからには、たとえ何十年かかったとしても、必ず見つけ出してみせるぞ〜〜〜っ!!!
っと意気まいておりましたら…驚愕するほど幸運なことに、1ヶ月も経たないうちに「黒い風」が表紙の付録本が見つかってしまいました〜☆ 超ラッキ〜! しかし、我が家に
やってきた その付録本は、触れば触るほどボロボロ崩れてくるとゆ〜、大変ミステリアスな逸品だったのでござひます…。 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月15日(火)
4月から放送開始となった
新作アニメ「鉄腕アトム」♪ その話題が沸騰する中で、第2話「ロボットボール」に登場した少年の名前が
《真一》 になっていたとゆ〜コトで、ここんとこ、あちこちのサイトで混乱されている皆様の
お話を うかがうことができます(?)けど、皆様!
迷われる必要は ございません! あのコのモデルは
どろろちゃん♪
としか思えません〜☆(ずいぶん
成長されてましたけどねん♪) どろろちゃん、カラーで
ご出演おめでとうございます!(しかし、そのうち
百鬼丸のアニキ似のキャラが出てきて、その御仁の
お名前が 《光一》 だったら
も〜笑えないぞ〜★ (笑)) さてさて、それとこれとは関係なく、こちらは
こちらで W3の真一君が 月刊誌
少年版「鉄腕アトム」でアルバイトしていた(?)お話を
書かせていただくことにいたしませう☆ …そうです♪
先日 泣き喚いていた(笑)「ミーバの巻」の件について、でございます♪ 《「ミーバの巻
編」次回(明日)に続く》
2003年04月13日(日)
う、うっかりしてまひた…「メンコ編」の最終回を忘れておりました…★ 前回は
3月18日でしたから、ほとんど1ヶ月ぶり
ってコトですねん…? ええと、手塚キャラのメンコたちの中から一番たくさん出てまいりましたのは、虫プロの傑作ギャグアニメ「悟空の大冒険」でございました〜♪ 美しいカラー作品でしたので(…ってったって、リアルタイムでは観てないですけど…)、メンコの色も
カラフルに
よく表現されていると思いまぁす☆ …ちょっとヘンな色に塗られてしまったキャラも…少しだけ混じってますけどねん…。(竜子ちゃん…あううううう★) そしてトリは
やっぱり Nの本命であるこの方々で、締メとさせていただきませう☆ 結構たくさん入ってた〜♪
嬉しい〜♪ で、でも…うひゃひゃ☆
何だか 1枚1枚ていねいに
ツッコミしてあげたい感じですぅ☆(笑) パチモノの魅力
大爆発です! 嬉しい〜〜〜♪(←
当時の研究資料となるグッズなら、何でも嬉しい〜♪) 《「メンコ1枚1枚ツッコミ編」に続く?
かしらっ???》
2003年04月08日(花)
昨日のアトム君の
お誕生日に続きまして、今日は(本当は?)ブッダ様の
お誕生日なんですけど…☆ ブッダ様グッズって、書籍程度しか
Nは所有いたしておりませんので、昨日と同じく、本日もトップ・ページはアトム君に(そのまま)お願いいたしませう♪ 明日は
また、いつも通りの(反陽子鬼が踊る (笑))インデックス・ページに戻りまぁす!
2003年04月07日(鉄)
W3(サンデー版)の最終回
最終ページで 真一君たちと泣く泣く
お別れして、けれども そのままページを読み進めていくと、《おへそもわらう、ゆかいなまんが》(笑)
「オバケのQ太郎」に
たどり着きまふ♪ …ん?
『星をさがせ』の巻…ですってぇ? 何だか嫌な予感が…★ うひゃひゃ!
やっぱりぃ〜! (89) のコマに星真一君登場〜☆ つい先ほど、「さいなら〜〜っ!!」で
お別れしたばかりですのに〜〜〜♪ それにしてもQちゃん、「およびでない。」って、そりゃナイよぉぉぉ★ てな感じで、すんごいオチがついてしまったW3サンデー版(?)でありましたぁ☆ (←
このQちゃんとツーショットの真一君は、よっちゃん
とタッチが似ているよ〜な気がいたしますんで、もしかしたら
石森章太郎先生の御筆…かもしれません???) そこで最初に戻りまして、「オバケのQ太郎 第3巻」を開いてみますと、ちゃんとカットされずに残っているコマを拝見できる訳ですよん♪ いえ…コマどころか、レイアウトもセリフも、何にも変わってナイんぢゃないですかぁ? さすがはQちゃん!(←
どことなく
うらやましい気もする?) ハイ、今回のレポートは以上でございまふ☆ 長々と語ってしまいましたけど、皆様、楽しんでいただけましたでしょ〜か?(?????)
2003年04月06日(日)
巨大な鬼切りで最終回を迎えたW3サンデー版。(あ、ちなみに
巨大な鬼の親玉は、当サイトのインデックス・ページで
いつも踊っている、ツノを生やしたコイツ (笑)
ですっ☆) え〜と、途中は省略して、いよいよ最終回の最終ページ、ネタバレ注意!のページでございます♪(←
まあ…今更ネタバレ・ネタバレと申しましても、あちこちで
とっくの昔にネタバレしちゃってますんで、も〜勘弁してくださいませね…☆) THE
END でもって最終コマが閉じて、いきなり
《23号から手塚先生の最新傑作が登場!!》
とか書かれてますけど、これは「バンパイヤ」のコトですねん♪ 手塚先生、1年間
W3の
ご執筆、お疲れ様でございました☆ 主人公の真一君も、最後に読者の皆様に
お別れを言ってくれてます♪ 「さいなら〜〜っ!!」って…あのぉ…手塚治虫MLのH先生も指摘されてましたけど、あんさん、ホンマに関西人ちゃう〜?(←
大丈夫! 「さいなら」は 今や ほとんど全国共通語です♪
(笑)) あわわ…涙
涙の最終回に、こんなツッコミ入れて ど〜するねん…★ とか反省しながら、ページをどんどん
めくっていくと…。 《「えっ?
本当のW3の最終回はオバQ?
編」最終回(明日)に続く》
2003年04月05日(土)
W3サンデー版の最終回は、「週刊 少年サンデー
1966年18号」に載っている訳ですけれども、記念すべき最後の扉(カラー)は…な、何と申しましょうか…本当に
これが最終回の扉でイイんでしょ〜か?
ってな感じでは(一部)ありますが、ほのぼの
していて、個人的には
とても気に入っておりますよ〜ん♪(笑) 最終回にして
レオちゃんと向かい合わせだったとは、大変
光栄でありますが、レオちゃんの
モノ欲しそ〜な視線(偶然)が
たまりませんっ☆ こんな巨大な おにぎり…しかも5個も…。手塚先生ったら、よっぽど空腹でいらっしゃったのかしらん…? あ、念のため注釈させていただきますけど、W3の扉絵って、本編のストーリーには沿っていないモノが(最終回以外にも
(笑))たくさんありますんで、そんなに気にしちゃ〜イケマセン! それに、「おにぎり」には「鬼切り」とゆ〜縁かつぎ(?)な意味もありますんで、天才・手塚先生によって仕組まれた、巧妙なシャレだったのかもしれません♪ …とか書いていたら、また
だらだら長くなってしまったので…。 《「えっ?
本当のW3の最終回はオバQ?
編」次回(明日)に続く》
2003年04月04日(金)
「オバケのQ太郎
第3巻」ゲットの
ご報告の続きでございます〜♪ 早い話が、こ〜ゆ〜理由で
ありやんして(←
説明、またまた手抜きしちゃってスミマセン…★)、めでたく(?)
あの笑撃のコマがカットされていないことが判明したとゆ〜訳でございまふ☆ それでは順を追って見ていくことにいたしませう♪ まずは、問題の(笑)「週刊 少年サンデー
1966年18号(小学館)」の表紙と裏表紙から
ご覧くださいまし。(←
2冊あったので並べてみました〜♪) 《「えっ?
本当のW3の最終回はオバQ?
編」次回(明日)に続く》
2003年04月03日(木)
いつも何かと
お世話になっておりますカオス様から、またまた貴重な情報を賜りまして、てんとう虫コミックスの「オバケのQ太郎
第3巻(小学館)」をゲットさせていただきました〜☆ カオス様には
心より感謝御礼
申し上げたく存じます! んで、オバQといえば、もちろん藤子不二雄先生の代表作であり、大傑作ギャグ漫画である訳なんですけれども、これが何故
当サイトのテーマ「手塚治虫グッズ」と関係があるのか?
と、申しますと…♪ 《仕事中に右手を負傷したので明日に続く(←
またかい★)》
2003年04月03日(木)
本日から連載予定の画像の一部(7枚中5枚)を、とりあえずフォトアルバムにUPさせていただきましたが、ネタバレは困る〜★
という方は、ご覧にならないほうがベターかも…でございます。よろしく
お願い申し上げます。
2003年04月01日(嘘)
今朝、桜の花を眺めながら
まった〜り♪ していたら、突然
空からアトム君が飛んできて、4月7日の
お誕生会の招待状を持ってきてくれました! …なんて…今日はエイプリル・フールですからねん…☆(笑) しかぁし、昨夜 知人から頂戴した宝塚の
お土産は 本物です♪ 知人は
あくまでも宝塚歌劇団の「傭兵ピエール」を観劇するために宝塚へ行ったので、手塚治虫記念館へは寄れなかったそ〜ですけれども、宝塚大劇場で
わざわざ鉄腕アトムの絵ハガキを買ってきてくれたんですよん☆ ステキな絵ハガキをありがとねっ♪
2003年03月30日(日)
ネットで予約しておいた「手塚治虫の世界 CD2枚組(コロムビアミュージックエンタテインメント株式会社)」が、つい先ほど届きました〜♪ まだ拝聴も開封もしてナイんですけど、旧版には収録されていなかった曲も
たくさんあって、とても楽しみですっ! 裏面のほうに曲リストが載っておりますが…こんなピンボケ画像ぢゃ、ほとんど読めないですね〜★(苦笑) んで、CD(表面)の右横に、CDよりも目立って表示されている雑誌のほうは、ロッキング・オン・ジャパンの増刊号「SIGHT
VOL.15 SPRING 2003(株式会社ROCKIN’ON)」でございまふ☆ 購入したのは先々週…なんですけども、同じ音楽関係(?
一応)ってコトで、一緒にデジカメ撮影してみました〜♪ いづれ内容も
ご紹介できたらいいなぁ…と思っておりまふ☆(←
次から次へとグッズが届くので、読むだけ観るだけ聴くだけで手一杯〜〜〜っ!
嬉泣泣泣!!!)
2003年03月26日(水)
ええと、その
ご本の左隣に写っている「鉄腕アトム
9(講談社漫画文庫)」は 何故に?
…の続きから でしたねん☆ ぢつは こ〜ゆ〜理由が
ございまして(←
説明、手抜きしちゃってスミマセン…★)、「ミーバの巻(原題:四次元の少年の巻)」を再チェックするために購入した訳でございまぁす♪ …やっぱりカットされてる(泣)…くすん…オリジナルの状態を見てみたいよぉぉぉ!!! ってな訳でした〜☆ これだけですと、おいおい★
ってな感じになっちゃうかもしれませんけど、一緒に収録されていた「人面岩の巻」の最初のページに、怪しげな(←
失礼)ボッコ隊長殿の お姿が見受けられますんで、それなりに嬉しい♪
Nでございました〜☆
2003年03月25日(火)
本日発売の「月刊 手塚治虫マガジン
創刊号(KKベストセラーズ)」を、仕事帰りに買ってまいりました! 昨日、一部地方では先行販売も
ありましたので、すでにゲットされた方も多いかと存じますぅ☆ 中身は
ご覧になってからの お楽しみ〜♪
ってか、Nが
いちいち語るまでもないでせう☆ 百鬼丸のアニキを大判で拝読できるのは、素晴らしいことですねっ☆(←
わはは〜♪) んで、その ご本の左隣に写っている「鉄腕アトム
9(講談社漫画文庫)」は 何故に?
と申しますと…あああ…今日は
この後に「鉄腕アトム HAPPY BIRTHDAY BOX」も届く予定の…日ですよねん…。 《時間がないので明日に続く(←
こらこら★)》
2003年03月22日(土)
春分の日
の昨日、楽しみにしていた「鉄腕アトム(虫プロ版)DVD-BOX
5」が届きました☆ 内容につきましては、また後日
少しだけ ご紹介させていただこうと思っております。
2003年03月20日(木)
昨夜録画しておいた「思い出の日曜美術館(NHK教育)」を、今、見終えたばかりです。楽しそうに「鳥獣戯画」について語られる、故
手塚治虫先生の笑顔…。それなのに、現世のほうは重苦しい雰囲気になってまいりました。「W3」という作品が
この世に登場した時、世界はベトナム戦争等の影響で
気味悪く揺れていたそうです。《196X年
地球は、危機に、ひんしていた・・・・》
という言葉で始まる「週刊
少年サンデー
1965年23号(小学館)」を読み返しながら、200X年も
地球人は何も変わっちゃいないのだろうか?(いや、そんなことはナイはず…)
と、昭和40年当時のことを知らないNでも、じんわり哀しい気持ちになりました。
2003年03月18日(火)
「メンコ編」の続きでございます〜☆ ビッグなスーパー・ヒーローといえば、こちらも忘れちゃイケマセン! 巨大な怪獣をバッタバッタなぎ倒す(こともある)「マグマ大使」ですよん♪ 画像下半分のメンコはシート状になっておりまして、遊ぶ前に切り離して使ったみたいですねん☆ 版権に関しては
よくわかりませんけど、絵柄は良いと思います♪(怪獣の絵は
これで合っているのかな…?) 次に
ご紹介させていただくメンコは、各1枚しか見つかりませんでしたが、どちらも
すんごいカワイイ感じですぅ〜♪ 「ジャングル大帝 &
ピロンの秘密」ですねっ☆ 本当は強いのに
見かけキュートなキャラ
とゆ〜のも、めちゃくちゃ魅力的です! 《「メンコ編」次回(最終回)に続く》
2003年03月17日(月)
このところ連日
更新してますけど、またいつ忙しくなるか(アセアセ★)わかりませんので、時間のあるうちに今日も更新しておこ〜♪
と思いまぁす☆ てな訳で、ちょいと
ご無沙汰いたしておりました「メンコ編」の続きをUPさせていただきますです。ホワイトボディ・マッハ号!…の箱の中から出てきた手塚キャラのメンコ数十枚を整理し始めたトコロからでしたよねっ? トップ・バッターは
やっぱりこのキャラ、「鉄腕アトム」から
まいりませう♪ 超有名なアトム君のことですから、一番
枚数が多い…かと思いきや、今回は意外と少な目でしたねん。それでも絵柄は
なかなかカワイイものが揃っておりまふ☆ …いや…あの左下の
お茶の水博士は
ど〜かと思いますけどねん…(爆笑)★ 続いて
こちらも人気の高いスーパー・ヒーロー「ビッグX」! なんか…中には痛々しいメンコも
ありますけど(苦笑)、絵柄そのものは
とても良い感じで、カッコイイですわん♪ ハンス君のメンコが入っていたら
モア・ベタ〜☆ 《「メンコ編」次回に続く》
2003年03月16日(日)
まさか「テレビアニメ全集〈1〉」についての想い出話で、5日間も引っぱってしまうとは…。いえ、まあ、それだけ結構
印象的な本だった♪
って訳ですよん☆ とにもかくにも
現在は、ビデオでも LDでも DVDでも
全52話 丸ごと見放題〜!(笑)
ですから、この ご本の写真だけで
アニメ版W3を想像する必要は なくなりました。しかし
この
ご本の影響は、本当に非常に大きかったと言えましょう♪ 初網膜となった
あの写真の実物が、巡り巡って自分の永久網膜になろうとは…☆ 大変
感慨深いモノで
ございます〜♪ ところで この
ご本のカバーに付いていたこのイラスト(左下…小さくて見辛いかしらん…★)なんですけど…よく見かけるイラストなのですが、初出は
いったい どこなんでしょ? アニメ版に
こんなシーンはナイので、カレンダーか何か…だったのかしらっ? どなたか教えてくださいましたら嬉しいですぅ♪
2003年03月15日(土)
土曜日は、一週間のうちで最も
お仕事スケジュールの多い日の
ひとつです(水曜日が一番 多いかな〜?)。今日も、帰宅してから何やらゴチャゴチャやっておりましたら、たちまち時間が過ぎ去ってしまいました〜★ 「テレビアニメ全集(秋元文庫)」編のラストは、必ず16日にUPさせていただきますので、スタミナ不足のNを
どうか お許しくださいまし…。
2003年03月14日(白)
最近、仕事の合間に
本屋さんへ出かけることが多いです〜♪ そして今日は、これをチェックしてくださいましたらNの守備範囲が一目瞭然!みたいな本ばかり買ってまいりましたので(笑)、まとめてオマケUPとさせていただきまぁす☆ てんとう虫コミックスの「パーマン」は、すでに全巻(旧版)が本棚に並んでいるんですけれども、もしかして…新版は
セリフの改変とか…あったりして?
と思い、試しに1巻だけ手に取ってみました♪ そしたら
やっぱり…ありましたねん(まあ、詳しくは書きませんけど〜)☆ 手塚先生関係といたしましては、「ブラック・ジャック・ザ・カルテ・ファイナル(海拓社)」の素晴らしさに、今回も脱帽です〜〜〜! 例の単行本未収録話「快楽の座」のページまで
あったりして…。しかし
B・J症例検討会様、スゴイですよ〜♪ これだけ
たくさんの未収録話図版を、ちゃんと許可をもらって載せることのできた市販本が、他に(過去に)あったでしょ〜か? とゆ〜訳で、今なら
もれなく 真一君の
超無気味な笑顔や、かわゆい脳味噌を
ご覧いただけますよぉん☆ …って、あうううう…★(W3ファンとしては
泣)
2003年03月14日(金)
目次から順番に
ページをじわじわ
めくっていくと、ついに一番
拝見したかったトコロに到達! アニメ版のW3って
どんな絵なのぉ〜っ? ををを! コレ(特に右側が初網膜♪)が
その お写真ですのねっ♪ ちょっと漫画版とは雰囲気が違いますけど、全然
異なるって感じでもないな〜☆ …などと、古本屋さんの店内で
ひとり叫びまくっていたよ〜な気がいたします(もちろん
心の中で…です)。以来、この一組の絵(背景+セル画)が脳裏から離れず、いつでも
《アニメ版W3のイメージ》 として、Nに夢を与え続けておりました〜♪ その頃は
LDもDVDも発売されていませんでしたから、アニメ版を見られる機会は
ほとんど なかったのですよね…。ホント、このまま一生
見られなかったら ど〜しよ〜?
と思ったことさえ
ありましたっけ…(懐)☆ 《文章がダラダラ長いので
次回(明日)に続く(← おいおい★)》
2003年03月13日(木)
さ…昨夜は、プロバイダのメンテナンスの日だとゆ〜ことを
ケロリンと忘れておりましたため、予告していたページ更新は
結局できずじまいでした…★ 申し訳ございませぇぇぇん! 個人的に懐かしい文庫本とは、杉山卓先生の「テレビアニメ全集(秋元文庫)」という
昭和53年発行の ご本でぃす♪ 今回ゲットできたのは2冊でしたけれども、実際には3巻まで出ていたハズです☆ Nが「W3」という作品に初めて出会ったのは、まだ日本語もロクに読めていなかった小学校の低学年でありまして(台詞の
あちこちが確実に
わかんなかったです…ハイ)、キャラの
あまりの かわいらしさに、たちまちヒトメボレした…んだろ〜な〜(?)とゆ〜記憶が残っております。それからアニメ版も存在することを知ったのは、ずっと後の中学生の頃で、その時、古本屋さんか
どこかで偶然 見つけたのが、上記のテレビアニメ全集だった〜とゆ〜訳です♪ しかも!
しかも! しかもっ! 杉山卓先生といえば、W3のチーフディレクターをされていた方では
あぁりませんかっ! これは(やっぱり個人的に?)嬉しいことですっ♪ 初めて目にするアニメ版W3の絵&データに、心臓ドッキドキのNでございましたぁ☆ 《次回(明日)に続く》
2003年03月12日(水)
ものすごく個人的に…ですけど、懐かしい文庫本を入手いたしましたので、帰宅後に
ご紹介させていただきまぁす♪
2003年03月06日(蟲)
きゃあっ!
危険よぉ〜! 光一兄さまっっっ☆
…って、先日から連続ピンチの光一兄様ですけど(笑)、本日
3月6日(啓蟄 &
しかも今年は大安吉日!)は、光一兄様の
お誕生日だったりいたします〜♪ 古い資料に
よりますと、昭和22年の
午前5時生まれ、とゆ〜ことになってますねん☆ てぇコトは…弟の真一君(昭和40年
生まれ)とは
単純計算で…ぢゅ、18歳も離れてる〜〜〜!
ってことぉぉぉ? マジっすか〜? 18年とゆ〜長いブランク期間中、星家の
ご両親は いったい何やってたんだろ…?(←
戦後の食糧難で苦労されていたのかも…(涙)) とか、余計な考えは
こっち置いといてっと♪ お誕生日記念にUPさせていただきました原画の話に戻りますけれども、記念画像にしては
光一兄様、ちょっと小さいっすねぇ〜(苦笑)☆ 敵のオッサン(しかも後ろ姿)のほ〜が迫力あるぢゃ〜ないですかぁぁぁ…。これでは
ちと情けなさすぎますんで、ムリヤリ拡大してみましたが…お誕生日に合わせて急いで撮影したせいか、微妙にピンボケしちゃって
あんまり良い画像ぢゃナイですね…★ 不器用な自分(N)に
更に涙…★
2003年03月03日(桃)
今日は「耳の日」ですねぇ…って、昨年も(どこかで)そんな話題から入ったよ〜な気がいたしますが…。ま、ヨ〜するに(?)「桃の節句」ですね♪ 桃!
といえば、当サイトのテーマカラーでもありますんで(←
「え〜? そうだったの? 知らなかった〜!」なんて言わないでくださいませね…)、記念に何か画像をUPさせていただきたいと思いまぁす☆ 《桃》
とゆ〜言葉に一番関係が深いのは主人公の真一君だなぁ…。しかし、「桃の節句」といったら普通は「ひな祭り」ってコトで、《女の子の日》
ですよねぇぇぇ…。う〜ん…どちらの条件も満たすグッズなんて、Nの手元に
あったかしらっ? ああ♪ この原画(肝心の絵が小さくて見辛いので、左右はトリミングしちゃってます…すんません)にしておきませう☆ この原画、パッと見には真一君…っぽいんですけど、実は
真一君ぢゃないんです。《カリーナ》
さんって名前の【レディ】なんです(笑)♪ 光一兄様をだまして拉致するために、真一君に変装して近づこうとしているんです。原画の全身が青く塗られて影指定されているのは、薄暗い部屋の中にいることを表しているんです。狭くて暗い部屋の中で、妖しい女性と二人っきり…きゃあっ!
危険よぉ〜! 光一兄さまっっっ☆ …って、「ひな祭り」の日に
こんなこと書いててエエんやろか…?
2003年02月28日(金)
「先日から
トップページ(インデックス・ページ)にボッコ隊長のJOKERカードが飾ってあるけど、アレの説明は何もないの〜?」とゆ〜、知り合いからの個人的なツッコミがありましたんで(苦笑)、取り急ぎ(?)ご説明させていただきたいと思いまふ。アレは小出(こいで)信宏社という紙モノが得意な会社の製品で、「TV(テレビ)TRUMP・虫プロのW3」のジョーカーでございまふ(ちなみにケースの表側は
見る角度を変えると こ〜なります)☆ ピンボケの練習画像だけは、以前にもUPさせていただいたことが
あるんですけどねん♪ 税証紙付きのW3トランプは、小出からは2種類発売されていたのではないか?
とゆ〜噂を耳にいたしておりましたが(情報源の
ひとつは ココ だったりして…♪ Thank
you !)、先日
ついに2種類目をゲットできましたんで、記念にボッコ隊長殿の悩殺カードのみ(笑)、先にUPさせていただいた次第でございまふ☆ 悩殺カードの裏のイラストは
こんな具合(右端)です。プッコ中尉殿&光一兄様&真一君の3名ですな。こちらには載っていないノッコ兵長殿&ボッコ隊長殿(&真一君)は、もうひとつのほうに描かれておりますねん♪ 確かに、主要5キャラクターを1種類のカードに
まとめることは、ちょっと難しそ〜ですものね…☆ なるほど〜♪
そ〜ゆ〜観点から見れば、よくデキてる!
2003年02月27日(木)
発売当日即ゲット!
…という訳には いきませんでしたが(←
ちょいと予約ミスしちゃいまして…★)、W3の「DVD-BOX 1」&「DVD-BOX 2」〜! ついに揃いましたっ☆ 今回(BOX
2)も いろいろと映像特典等が付いていて、開封前からドキドキしちゃいますぅ♪ 時間があれば、詳細をレポートさせていただきたいトコロですけど、ううう…時間って…ど〜やって作るんだろ…?(苦笑) てな訳で、本日は開封前のBOX画像だけで勘弁してやってくださいまし。あ、そうそう、「DVD-BOX 1」の撮影時は、和風に畳なんか背景にしてしまいましたんで、「DVD-BOX 2」は洋風な(?)カーペットカバーを敷いてみました…って、いったい何の意味があるんだよぉぉぉ…。(←
非常に気まぐれN)
2003年02月22日(猫)
本当は
そろそろページを更新しなくちゃいけないんですけど…今、ちょっと処理に手間がかかる書類を抱えておりまして、あと4〜5日は無理っぽいですねん…★ すみません。《「メンコ編」番外編》
ってコトで、どうか お許しくださいまし…。とってもヘタクソな撮影をしてしまいましたので、撮り直したいと思っていたんですけどもねん…★
2003年02月16日(日)
先日13日にUPさせていただきました「ジャングル大帝」の謎の切り抜きは、いつも
お世話になっております百鬼○教授のページに大ヒントがございましたっ☆ 教授の貴重な御コレクション、「ジャングル大帝キャラメル(明治製菓)」のパッケージの一部に、とってもよく似てるぢゃ〜ありませんか♪ さすがは百鬼○教授! 何でも
お持ちでいらっしゃいますねん♪
2003年02月15日(土)
神秘の宝石箱(?)花王石鹸に入っていた、残りのシールも
ご紹介させていただきませう…ってか、個人的にはこちらが本命!で
ございましょ〜☆(照笑) しかし
やっぱり こちらも全部 切り抜かれておりますんで、正体はイマイチよくわからず…★ 本命の裏側を拝見しても、ただの薄黄色い台紙になっているだけで、ヒントのHIの字もありません。手がかりになりそ〜なものは、「サンデー・コミックス」と書かれた紙片3枚のみ。サンデー・コミックスといったら、たぶんこれ(?)のことだと思いますけれども、確かに
この本には帯の形でシールが おまけに付いていたよ〜です♪(←
写真で見たことがありまふ☆) 本の中にもシールに関する説明ページが
ありますし、確率は五分五分、といったところでしょ〜か? それから
この謎のシール群の中に、ガムの包み紙が2枚
紛れ込んでおりますねん♪ こちらもシールの一種(?)でしょ〜けど、ガムはガム関係として、また別の機会に
まとめてレポートさせていただきますねっ☆ あ、裏はこんな具合に…。(←
「裏」ズキだな〜♪)
2003年02月14日(金)
てな訳で、やって来ました「聖バレンタインデー」☆ 日本独自の風習(?)とは云われるものの、やっぱり本日の主役はチョコレート♪(←
ってコトにしておいてくださいまし…) 昨夜から準備していた(なぜか)花王石鹸の箱を開けゴマしますと、出るわ出るわ…「鉄腕アトム」のシールがポンポンと♪ そう、今年はアトム君の
お誕生年!
そしてアトム君のチョコレートといえば、明治製菓の「マーブルチョコレート」!
だそ〜ですねん? ふぅん…マーブルチョコって、TVが白黒の時代から
ずっと販売され続けていたのですね…すごい歴史だなぁ〜☆ Nがゲットしたシールたちは、残念ながら
このよ〜にほとんど切り抜かれておりますけれども、台紙の裏には明治製菓の文字や「チョコレート」という言葉が一部
見え隠れしてますんで、【明治製菓のチョコレート関係のシールだった】とゆ〜推察は間違いないと思われまふ。その他にも
こんなワッペン型のものや、袋に「新マジックプリント」と印刷されているもの、映画のフィルムらしきものが付いている
しおりのようなシート等、かわいい謎の物体が(笑)チラホラと〜♪ どれもこれも、初めて目にするNには…あまりにもミステリアス…まるで…縄文土器の破片のよ〜な感じ…?(←
それは喩えが古すぎ★) だから
とっても魅力的☆ でも あるんですけどねん♪ 《「シール編」最終回(明日)に続く》
2003年02月13日(木)
明日
2月14日は、当サイトの【いちお〜オープン1周年メモリアルデー♪】だったり(も)いたしますけど…ま、世間的には「バレンタインデー♪」ってコトで、素直にチョコネタで
いきたいと思っておりまふ☆ そこで取り出しましたるは、このかわいい小箱…ん?
花王石鹸???(← そいえば手塚先生のスター・システムの中に、こんな名前のキャラが
いらっしゃいましたねん♪) いえいえ、もちろん中身は石鹸(わくねり特製?)ではございません。いろいろと不思議な物体が詰まっているのでありますが(笑)、今日のところは「ビッグX」のシール &
「ジャングル大帝」の謎の切り抜きをUPさせていただきませう♪ 詳細は…よくわかりません…ど〜も
すみません…★ どなたか教えてくださいませんでしょうか? 《「シール編」次回(明日)に続く》
2003年02月09日(日)
手塚治虫先生、先生は永遠にNの心の
お父様です。たくさんの素敵な作品を残してくださいまして、本当に
どうもありがとうございました☆ (今回の画像は、1974年発行の「小学三年生
4月号(小学館)」に掲載された、「この道ひとすじ」という読み物ページから抜粋させていただきました)
2003年02月07日(金)
先週、予告編としてUPさせていただきました手塚キャラのメンコ数十枚は、他のメンコと共に
このような箱の中に入っておりました〜♪ ををを!
カッコイイぢゃございませんかっ☆
ホワイトボディ・マッハ号! そして箱を開けると、ステキなメンコの束・束・束! もう、これだけでも感涙モノでございますけれども、更にラッキーなことに、予想以上に手塚キャラの数が多い〜♪ もちろん、それ以外のメンコも十二分に堪能させていただきながら、手塚キャラメンコの整理整頓を始めた次第でございます〜☆ 《「メンコ編」次回に続く》 あ、これ、おまけ画像でぃす♪(←
箱の底に入ってました〜☆ (笑))
2003年02月03日(月)
今日は節分、豆まきの日です♪ 地方によっては
のり巻きに かぶりつく日でもあるんですけどね…ま、そんな細かいトコロは、「ブラック・ジャック」の単行本未収録話研究者様以外は、気にされる必要はございません〜☆(笑) さて、そんな「節分の日」ですけれども、ここW3ワールドでは、非常に!
非常に! 非常に! 重要な日!
なのでございますですのよっ☆ なんてったって、【主人公】(←
ちゃんと明記しておかないと忘れられがち…)星真一君の
お誕生日であらせられるんですからっ♪ 資料の上では、昭和40年の節分の日の夜生まれ、ということになってますんで、今年で38歳になる訳ですね? おめでとうございますっ! んで、お誕生日記念の画像のほうですけど、あらためて並べてみると
どことなく奇妙な(笑)3人の「ホシ・シンイチ」さんに関するご本をUPさせていただきました♪ 詳細は、今後
徐々に追加していきたいと思っておりまふ☆ これから、恐怖の「確定申告期間」に突入いたしますんで(苦笑)、デジカメに触れる時間が少なくなるでしょ〜から、2〜3月の更新記録は、この3人の「ホシ・シンイチ」さんネタと、下記のメンコ
ネタで もたせよう…と企んで(?)おりまふ☆ どうぞ
よろしく お願いいたしまぁす♪
2003年01月30日(木)
メンコって、トレーディングカードの
ご先祖様(?)みたいなものですよねっ☆ 実際に遊んだ経験はございませんが、ビジュアル的に素晴らしいもの(いろいろな意味で♪)が多いので、Nは大好きです! とは言え、それほど
たくさんコレクションしている訳ではありません…。今回は、最近ゲットできた2種類のメンコを
ご紹介させていただきたいと思いまぁす☆ まずはこちらのセット。ほとんどがミニミニメンコです♪ こんな小さなメンコで
どうやって遊ぶの? と心配になってしまうくらいカワイイです(笑)。この中から、手塚先生に関係ありそうな(?)絵柄を抜き出すとこうなります。ちなみに裏はこんな感じです。ジャンケンのイラストは、遊び方が
わかるよ〜な気がするんですけど、「落下傘」という文字は…いったい何のために…? それでは次週も
またメンコをUPさせていただきませう♪ これが予告編ですよん(笑)。
2003年01月24日(金)
ううっ…ヤバい…風邪ひきかけの予感が…★ しかし、今日は早く帰宅できましたんで、生姜湯(しょうがとう)でも飲みながら、体調を整えよ〜と思いまぁす♪ Nが子供の頃は、(たぶん落として割らないように)プラ製のコップばかりを使わされておりましたけれども、こんなかわいい湯飲みが家にあったとしたら…やっぱり割れるのが怖くて、使用しなかったことでせう(苦笑)☆ 反対側に描かれているノッコ兵長殿の塗りが
やや粗い(?)ので、版権モノではないかもしれませんけど(商標等は何も付いていません)、なかなかキュートな湯飲みだと思います♪
2003年01月19日(日)
今年の
お正月バージョンとして作成したトップ・ページ(インデックス・ページ)を、こちらに移動させていただきました。恐怖の初日の出(?)をご覧になりたい方は、いつでもクリックしてやってくださいまし♪ (過去の画像とコンテンツの整理は、未だ続行中でございまふ☆)
2003年01月17日(金)
黙祷。8年前に天国へ旅立たれた方々の魂が、今は安らかでありますように。今日は、まだ比較的(発行日が)新しい
ご本を紹介させていただきます。「鉄腕アトムのタイムカプセル−オトナのための手塚治虫論−(PHP研究所)」という、長谷川つとむ先生のハードカバーです(「PHP」とは、「PEACE
and HAPPINESS through PROSPERITY」の頭文字だそうです)。とても面白いミニ論文なんですけれども、読解力の優れた皆様には大変意味深い内容でもあります。「オトナのための」というサブタイトルは、そのために付いているんでしょうか? しかし、「ワンダースリー
−地球に共存するもの」の項は、まるでNのために易しく書いてくださったような(笑)、とても
わかりやすいステキな文章でした☆ 昨年秋に発刊された本ですが、今でも(探せば)本屋さん等で見つけることができるハズです。これから買ってみようかな〜♪
と思われた方は、ぜひとも【帯付きで】ゲットしてくださいませねん☆ 帯に「!」マーク入りで書かれた、本のタイトルよりも大きな文字は、我らがボッコ隊長殿の
お言葉(を参考にされたもの?)なんですからっ♪(←
んでもって、本文中には見当たらないんですよ…この
お言葉…モッタイナイ…)
2003年01月16日(木)
このところ、なかなか
お休みがもらえなくて、デジカメに触れることもできませんでしたが、ようやく明日(少なくとも午前中だけは…)、何か新しいグッズの画像をUPできそうです♪ 今、いくつか亀三郎(←
デジカメの名前)で撮影いたしております。し、しかし…うぷぷ☆
とっても かわいい絵柄なんですけど、どこか微笑ましすぎて(?)困っちゃう〜〜〜☆(←
つまり、Nとしては とても嬉しい♪) 特にこちら系の画像は、先に深雪様の掲示板に投稿させていただいたほ〜がベターかも?(毎度お世話になります!
深雪様♪)
2003年01月09日(木)
今日は午後から
お休みがもらえた〜♪ だから何かデジカメで撮ってUPしよ〜♪ …と
はしゃいで(?)いたら、帰宅直後に緊急呼び出しを賜り、仕事場へ
リターンしてしまいました…。ま、仕方ないですねん♪ もう今日の更新は
あきらめよっかな〜?
と、先日撮影したばかりの「マンガ双六」を眺めていたら、を?
を? を? こはいかに? 奇妙キテレツ…マグリッドのノッコ兵長殿…っすか? 長い
お首と右手の部分がスケスケで、後ろの光一兄様の服が
そのまま見えているでは あ〜りませんか!(正確に言えば、真一君の体の一部も透けている訳だな〜?) こんなところでシュールレアリズム芸術を披露されましてもねぇぇぇ…☆
2003年01月07日(火)
急用で出かけておりましたため、お世話になっております皆様からの
メールへのお返事、掲示板でのコメント等が滞っていて申し訳ございません。特にメールは
すんごいことになっております(年賀メールとか…数十通)ので、今日中にはお礼が書けないかもしれません。近日中に必ずお返事を差し上げますので、どうかお許しくださいますよう、平にお願い申し上げます。
2003年01月03日(金)
お正月三が日…と申しますんで、今日までは
堂々と お正月宣言していいんですよねっ?(←
そうなの〜?) お正月といえば
凧あげにカルタ、羽根つきに福笑い、麻雀にビール回し(←
それはN家だけだろ…)と、様々な遊びが日本古来より伝えられておりますけれども、中でも双六は、あの「日本書紀」にも
すでに
その名が登場しているとゆ〜、かなり歴史的な(しかも
かなり危なっかしい (苦笑))ゲームのようです。今回は、昭和40年代前半頃のものと思われる「マンガ双六」をUPさせていただきました♪ ど〜せ無版権モノでしょ〜けど、この絵は…まだマトモなほ〜ですよぉ〜☆(ってか、Nは
とってもカワイイ♪ と思いますけど?) もっともっと
お腹の皮がよじれそ〜な絵の双六も
あるんですからっ☆ このような絵でも、かなり上手に模写している部類(?)と言えましょう♪
(「だんご3兄弟」を思い出してしまいましたわん☆
(笑))
2003年01月01日(水)
皆様、明けまして
おめでとうございます。本年も どうぞ
よろしく お願い申し上げます☆ さぁて
新年最初の
ご紹介グッズは、先ほど届いたばかりの(笑)「手塚治虫ワールド・アトム君
年賀状」で ございますですよん♪ そう!
今年はアトム君の(設定上の)お誕生年☆ 4月7日は
ファンの皆様 全員で、盛大に お祝いをしたいですねっ♪
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